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学習塾 ファーストウイングス

「わかった」の階段を昇ろう

 ① 小さな「わかった」が
 ② もっと「やりたい」に繋がって
 ③「できた」を達成!
 ④ そして「もっと知りたい」となって
またまた①小さな「わかった」を獲得しにいきます。

この繰り返しの中から「やればできる」を体現、実感することを学習を通して実践していきます。

「わかった」を得る具体的な内容

各生徒の学力に合わせて、その時の個々の目標に向かって「わかった」を積み重ねていく必要があります。【学力ステップアップ】は、各レベルでのおよその目標、学習内容、指導方法を示したものです。
 

成績アップできる3つの理由

1. 理解を深める繰り返し学習

同じ単元を「塾の講義(予習)・確認テスト」、「学校の授業」、「塾の講義(復習)・確認テスト」の繰り返しで理解を確かなものにすることを目標とします。理解に時間がかかる時は「補習や自習」で、学習の進捗を確実なものにします。

理解が不十分な単元を繰り返し学習することで
 「なんとなくわかった」
  →「わかった気がする」
  →「わかったと思う」
  →「確かにわかった」
と、どんどんと理解を深めることができます。

少人数制のクラスなので、生徒が理解できるまでとことん指導していきます。

2. 反復学習と学習分析

通常の「塾の講義」以外に、各生徒の進捗に合わせた自宅でのプリント学習や、必要に応じて補講授業を実施します。また、小学生は、授業が始まるまでの時間を自由時間として、自習する時間を設けています。「確かにわかった」を得るための十分な学習時間を確保することがまずは大切だと考えています。

単元ごとにミニテストを実施し、理解状況を分析します。その分析結果から、理解が十分でなかったり、弱点があれば再テストを実施し確実に学力を付けていきます。

中学生には、自宅での予習復習ツールとして、「スタディサプリ」を活用して成果を上げています。さらに、定期的に公開模試を受けて現状の学力を把握しながら、目指す高校への合格を目指します。

3. 近隣小中学校の試験対策を徹底

木刈小、小倉台小のテストや、木刈中の定期テストは、徹底的に対策をとって対応します。特に千葉県での公立高校の受験では1年の時から内申書の成績が加算されるため、1年生であっても受験が3年先だと言ってゆっくりしてられません。1年の時から、全力で定期テストに取り組まなければなりません。

試験に臨む、目標、学習計画の立て方の指導から、試験前には、平日の補習、土日も含めて特別講習で、全力を挙げて試験対策を支援します。

小学生の英語学習とプログラミング学習

小学生の英語学習

小学生で英語が必須科目になりました。ただ、まだ中学への橋渡し的な授業で、本格的な英文法の学習は実施されていないこともあり、英語は中学に入ってから本格的に勉強すればいいのではと、漠然に考えている方もいらっしゃいます。

しかしこれを機会に、英会話や塾で英語の勉強を始める小学生が増えてきたようです。当塾は、国語、算数、英語の3教科を基本として勉強することになっていますので、特別料金なしで英語の勉強をすることができます。是非、1歩先行した英語学習をすすめてみてはどうでしょうか?

小学生のプログラミング学習

今年2020年から小学校でプログラミング教育が必須科目になりました。2024年度よりスタートする大学入学共通テスト「情報」にてプログラミングが出題されます。
学習塾ファーストウイングスでは、 QUREOプログラミング教室を開催して、より楽しく、わかりやすいプログラミング学習を進めます。

文部科学省「プログラミング教育の手引き(第三版)」には、次のように書かれています(抜粋)。将来を生きていく子供たちには必須の能力だと考えています。

プログラミング教育は子供たちの可能性を広げることにもつながります。プログラミングの能力を開花させ、創造力を発揮して、起業する若者や特許を取得する子供も現れています。子供が秘めている可能性を発掘し、将来の社会で活躍できるきっかけとなることも期待できるのです。

このように、コンピュータを理解し上手に活用していく力を身に付けることは、あらゆる活動においてコンピュータ等を活用することが求められるこれからの社会を生きていく子供たちにとって、将来どのような職業に就くとしても、極めて重要なこととなっています。諸外国においても、初等教育の段階からプログラミング教育を導入する動きが見られます。

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